MPXCtrl クラス |
MPXCtrl 型は下記のメンバーを公開します。
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
| CANChangeSlot | CANまたはCAN FDのスロット情報を、モニタリング中に変更します。 | |
| CANDirectSend | スロットを介さずに直接CANまたはCAN FDのフレームを送信します。 | |
| CANGetLogEx | モニタリング中のログ情報(送受信データ)を、呼び出し元で用意したCANログ情報構造体配列に取得します。 | |
| CANSendSlot | CANまたはCAN FDのスロットへの送信要求を行います。 | |
| CANSetParam | CANまたはCAN FDの通信パラメータを、既定の選択肢から設定します。 | |
| CANSetSlot | CANまたはCAN FDのスロット情報を、モニタリング開始前に設定します。 | |
| Close | MicroPeckerX本体の認識を解除します。 | |
| Equals | Determines whether the specified object is equal to the current object. (Objectから継承) | |
| Finalize | Allows an object to try to free resources and perform other cleanup operations before it is reclaimed by garbage collection. (Objectから継承) | |
| GetAPIVersion | APIのバージョン情報を取得します。 | |
| GetHashCode | Serves as the default hash function. (Objectから継承) | |
| GetStatus | MicroPeckerX本体のステータスを取得します。 | |
| GetTimeStamp | タイムスタンプを取得します。 | |
| GetType | Gets the Type of the current instance. (Objectから継承) | |
| LINChangeMasterItem | LINのマスタシミュレーション設定について、指定したアイテムの設定を変更します。 | |
| LINChangeMasterSchedule | LINのマスタシミュレーションについて、実行対象のスケジュールを変更します。 | |
| LINChangeSlaveItem | LINのスレーブシミュレーション設定について、指定したアイテムの設定を変更します。 | |
| LINGetLogEx | モニタリング中のログ情報(送受信データ)を、呼び出し元で用意したLINログ情報構造体配列に取得します。 | |
| LINMasterInterrupt | LINのマスタシミュレーションの割り込み送信を行います。 | |
| LINPauseMasterSchedule | LINのマスタシミュレーションについて、実行中のスケジュールの停止または再開を変更します。 | |
| LINSetMasterItem | LINのマスタシミュレーション設定について、アイテム単位での有効/無効を変更します。 | |
| LINSetMasterSchedule | LINのマスタシミュレーション設定について、スケジュール単位での有効/無効とワンタイム送信の設定を変更します。 | |
| LINSetMasterSim | LINのマスタシミュレーションの設定をスケジュール単位で行います。 | |
| LINSetParam | LINの通信パラメータを設定します。 | |
| LINSetSlaveItem | LINのスレーブシミュレーション設定について、アイテム単位での有効/無効を変更します。 | |
| LINSetSlaveSim | LINのスレーブシミュレーションの設定を全てのアイテムに対して行います。 | |
| LINSetStatus | LINステータスを設定します。 | |
| LINSlaveWakeup | LINのスレーブシミュレーションのウェイクアップ送信を行います。 | |
| MemberwiseClone | Creates a shallow copy of the current Object. (Objectから継承) | |
| MonitorStart | モニタリングを開始します。 | |
| MonitorStop | モニタリングを停止します。 | |
| Open | MicroPeckerX本体を認識させます。 | |
| SetGetLogMode | モニタリング中のログ情報(送受信データ)を取得する方法を設定します。 | |
| SetLED | MicroPeckerX本体のLEDを制御します。 | |
| ToString | Returns a string that represents the current object. (Objectから継承) |